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入院について
手術などで入院される場合は、入院室担当の看護師や獣医師が、お子さまの状態を細やかに観察。夜間も看護師が見回りを行い、万が一症状が急変した場合も迅速に治療を行える体制を整えています。
入院室は犬舎・猫舎・隔離室・覚醒室・保育器・ICUに分かれており、それぞれ完全個室になっています。
入院時のスタッフの対応
日中は、入院室担当の看護師を中心に全スタッフが細やかに状態を観察しながら病状の変化をこまめに見回りしています。
看護師が状態に応じて見回りをしていますので、入院中もご安心下さい。
入院施設の紹介
ICU
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酸素・温度・湿度を設定できる入院室です。 |
犬舎・猫舎
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ワンちゃん用の一般入院室で全12室ございます。
ネコ専用の入院室も全10室ございます。 |
隔離室
伝染病を患ったお子さま用の入院室を設け、感染のリスクをできる限り少なくしています。(全2室)
保育器室
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体の小さいお子さま用の入院室です。
酸素・温度を設定することができます。(全3室)
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覚醒室
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広いスペースでガラス張りになっており、お子さまの状態をよりキメ細かく観察することができます。 |





