ダクタリ動物病院の診療方針
| 当院では、それぞれの動物の診療に最も適した医療技術と治療、およびケアを提供することを目標に日々努力をいたしております。 | |
我々スタッフは、それぞれの動物と、共に生活するオーナー様の立場にたって考え、思いやりをもって診療いたしております。 |
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当院のスタッフ(受付、看護師、獣医師)は、各々のプロ意識をもつことは勿論のこと、動物とオーナー様の絆(HAB:Human Animal Bond)の手助けに出来る限りの努力をし、ケアすることに情熱をかけております。 |
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当院は動物のための病院であり、動物のことを一番に考え、人とのより良い関係を保つことの出来るような環境作りを目指しております。 |
院長 森 尚志からのメッセージ
動物たちは人にかわいがられ、大事にされることにより健康で安心な生活を送る事が出来ます。同時に動物たちも人に対して、安らぎや癒し、勇気を与え、人間の心を豊かにしてくれます。
共に生活している動物を、「かわいい」、「愛らしい」、「綺麗な」、「愛嬌のある」、「やんちゃで」、「元気な」“うちの子”と表現するのも人と動物の相互のふれあいから生まれてくる絆なのです。
ダクタリ動物病院 京都病院では、この人と動物との絆(HAB:Human Animal Bond、ヒューマンアニマルボンド)を大切に考え、オーナー様の「うちの子」への愛情に応え、日常生活を「健康で、楽しく、長生きできる」よう、病気の検査・予防・治療だけでなく、栄養指導や健康管理など多面的なお手伝いをしていきたいと考えています。
また同時に、動物の健康を通じて、より一層、“うちの子”との絆を深めていただき、オーナー様自身が健康と幸せな生活を送って頂けるような動物病院を目指しています。

1984年:
日本大学農獣医学部獣医学科卒業
1988年4月:
ダクタリ動物病院京都病院開院
社団法人 京都市獣医師会副会長
社団法人 日本動物病院福祉協会(JAHA)セントラルエリア副ディレクター
京都ポチの会 会長
志学会 会員
ネオベッツ会員
葉月会会員
J-HABS特別マイスターインストラクター
社団法人 日本動物病院福祉協会(JAHA)セントラルエリア副ディレクター
京都ポチの会 会長
志学会 会員
ネオベッツ会員
葉月会会員
J-HABS特別マイスターインストラクター




